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BAYCREW'S SUSTAINABILITY
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ベイクルーズグループのサステナビリティー

ベイクルーズグループの
サステナビリティー

衣食住美、暮らしに関わる事業を続けていくうえで、
環境や社会と、向き合う責任があると考えています。

日々の取り組みの中で
未来を見据えた選択を重ねていくこと。
特別なこととしてではなく、
まずは自分たちのやり方で。

その一つひとつを、着実に
これからの循環へとつなげていきます。

CIRCULATION リユース事業
SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS
  • 働きがいも経済成長も
  • つくる責任つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を

CIRCULABLE SUPPLY

リユースショップ「CIRCULABLE SUPPLY(サーキュラブルサプライ)」。
社員向けの福利厚生の一環で「社員限定の買取サービス」として事業をスタート。
現在はお客様からの買取も行い、ファッションを通じて持続可能な循環型社会の実現を目指すリユース業態です。
CIRCULABLE SUPPLY 店舗画像
CIRCULABLE SUPPLY CIRCULATION
社員の私物をはじめ、社内ブランドを中心に厳選したアイテムをセレクト。
ジャンルレスな商品が揃います。希少なアイテムや掘り出しものに出会えるのも魅力。
東京・下北沢の旗艦店を拠点に、ポップアップ出店やサスティナブルイベントなどへ参加。
多角的なアプローチで業態としての可能性を模索しながら長く愛されてきたアイテムを次へとつなぐ新たな循環の形を目指しています。
リユースはじめてみませんか?
SUPPORT : 支援・応援を通じた社会活動
SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS
  • 働きがいも経済成長も
  • 住み続けられるまちづくりを
  • パートナーシップで目標を達成しよう

BAYCREW’S FESTIVAL

これまで被災地での炊き出しや衣料品の寄贈、イベントの一部売上の寄付などその時々に自分たちにできるドネーション活動を継続してきました。その活動をさらに一歩進めるべく、2025年10月に開催した<BAYCREW'S FESTIVAL>をチャリティフェスティバルとして実施しました。

会場内<BAYCREW'S BAZAAR>の売上、会場でお預かりした募金、入場料としてお預かりした事前募金を 能登半島地震・奥能登豪雨の被災地支援へと繋げてまいります。寄付をお届けするだけで終わらせるのではなく、復興の一助となる物資や施設整備など現地のニーズに寄り添った「形に見える支援」を実現するため、複数の専門組織と連携しながら最適な拠出先の調整を行っています。また、当日フェス会場へお招きした能登の方々と共に生まれた会場の熱量を確かな支援の形として届けていくため、私たちにできる支援のあり方を今後も模索し続けてまいります。

BAYCREW’S FESTIVAL OSAKA 2025 NOTO 画像1
BAYCREW’S FESTIVAL OSAKA 2025 NOTO 画像2
BAYCREW’S FESTIVAL OSAKA 2025 NOTO 画像3
BAYCREW’S FESTIVAL OSAKA 2025 NOTO 画像4
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BAYCREW’S FESTIVAL OSAKA 2025 NOTO 画像6
BAYCREW’S FESTIVAL OSAKA 2025 NOTO 画像7
BAYCREW’S FESTIVAL OSAKA 2025 NOTO 画像8
REBORN : 再資源化
SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS
  • つくる責任つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を
  • 陸の豊かさも守ろう

再資源化への挑戦
 ──「廃棄しない」を仕組みにする

「原則、在庫廃棄ゼロ※」を掲げ、適正生産や再販に尽力しています。しかしそれでも売切れなかった最終在庫を「土壌改良材」へと転換。焼却せずに炭化させることで、CO2排出量を格段に抑え衣類を資源へと再生し環境負担を減らす挑戦を始めています。少しずつ着実に未来につながる選択を実装しています。
再資源化の画像
C02 排出削減量の画像
※契約上、やむを得ず廃棄が必要な一部例外を除く
REBORN : 再生可能エネルギーの導入
SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS
  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 気候変動に具体的な対策を

自然エネルギー電力への切り替え

自社で直接契約が可能な国内15拠点すべてにおいて、自然エネルギー100%の電力への切り替えを実施。工場などの高圧拠点を含むこの取組により、導入わずか5ヶ月で425,723kgのCO2を削減。これは植林効果に換算すると30,408本分に相当。規模の大小に関わらず、変えられる場所から着実に地球に優しい選択を積み重ねています。
CONNECT : フードロス削減
SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS
  • 飢餓をゼロに
  • つくる責任つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を

フードロス削減の推進[利用開始:2019年]

2019年よりフードシェアリングサービス「TABETE」を導入。 仕組みは、余剰商品をユーザーが「レスキュー」し、お得に購入できるというもの。私たちはロスのない在庫運用の実現を目指して日々取り組み、廃棄量は年々格段に減少させてきましたが、改善を重ねても日々の営業の中でロスの発生を完全に無くすことは容易ではありません。私たちはその現実から目を逸らさず、本来捨てざるを得なかった食事を、最後まで「楽しさ」としてお客様へお届けすることを選択しました。この「繋ぐ」仕組みにより、資源の無駄を排除し、持続可能な食のあり方を追求しています。
「TABETE(https://tabete.me)」は、飲食店や販売店に存在する“まだ安全に美味しく食べられるのに捨てざるをえない状況にある食事”を美味しくお得に購入することによって「レスキュー」できるサービスです。

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